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「dancyu 2008年4月号」(プレジデント社)
和の生活マガジン「Sakura」(株式会社PR現代) 弥生号 dancyu plus 『元気の源!日本の「発酵」食』(プレジデント社) 読売テレビ「なるトモ!」で「いしがきかりー」が紹介されます とちぎテレビ「イブニング6」で「春駒純情紀行・えりも」が紹介されます 「Coralway」2006年新北風(みーにし)号 「うるま 2006年10月号」 樺島さんのコラムで「いしがきかりー」が紹介されています 「沖縄スタイル」14号に「いしがきかりー」をプレゼント提供しています 「馬頭のカバちゃん 田舎暮らし奮闘記」 (樺島弘文著 日経BP社) 「これさえあれば 極上の調味料を求めて」(藤田千恵子・著 文藝春秋社) 「オール読物 2006年1月号」(文藝春秋) 「Precious プレシャス 2005年7月号」(小学館) 「danchu 2005年6月号」(プレジデント社) 「つくって楽しい、食べておいしい お取り寄せ 料理研究家 冬木れい」(法研) 「MOKU 2005年4月号」(MOKU出版)
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「dancyu 2008年4月号」(プレジデント社)http://www.president.co.jp/dan/backnumber/2008/200804/ 3月6日に発売されました「dancyu 2008年4月号」(プレジデント社)で「食の革命家たち」として五月女清以智の記事が5ページにわったって紹介されています。文は樺島弘文さん、写真は内藤順司さん、という、私にとってもメモリアルな記事になりました。これまで出会ってきた多くの方々に、改めて感謝しております。ぜひ、ご覧下さい。 和の生活マガジン「Sakura」(株式会社PR現代) 弥生号2月20日発行の「Sakura」2008年3月号で、佐藤蓬さんが「純情紀行」を中心に記事を書いて下さっています。ちなみに、佐藤さんの肩書きとなっている「食のプログラマー」は、私がネーミングしたものです。この号では奇しくも私が最近はまりこんでいる「輪島」が特集で組まれています。なかなか入手しにくい雑誌のようですが、ご覧いただければ幸いです。 dancyu plus 『元気の源!日本の「発酵」食』(プレジデント社)http://www.president.co.jp/book/7034-6.html 本日(6月6日)、プレジデント社より雑誌「dancyu」創刊200号記念別冊として『dancyu plus 元気の源!日本の「発酵」食』というムック本が出版され、弊社の記事が8ページにわたって掲載されております。また、醤油・八木澤商店さん(岩手県陸前高田市)、酢・飯尾醸造さん(京都府宮津市)など、日頃から親しくさせていただいているすばらしいメーカーさんも大きく取り上げられております。ぜひ、お買い求めの上、じっくりお読みになって下さい。よろしくお願い致します。 「深々と心に響く滋味」・・・弊社の記事につけていただいたタイトルです。ありがたいお言葉です。お世話になった皆さん、そしてはるこま屋の味噌を育ててくれた皆さん、ありがとうございました。これからも、いのちのある食べ物をお届けできるよう、がんばっていきます。 読売テレビ「なるトモ!」で「いしがきかりー」が紹介されますhttp://www.ytv.co.jp/narutomo/ 11月29日(水)放送の読売テレビ「なるトモ!」(午前9時55分から11時20分)の「うまっ!近」というコーナーで「いしがきかりー」が紹介されます。司会はいま注目の陣内智則さん、コーナーの担当は友近さんです。読売テレビのほか、中京テレビ、広島テレビ、熊本県民テレビでもオンエアーされています。ぜひご覧になって下さい。また、残念ながら沖縄でも栃木でも放送がありませんので、放送をDVDで録画できる方がいらっしゃいましたら、メールでご連絡下さい。よろしくお願い致します。 とちぎテレビ「イブニング6」で「春駒純情紀行・えりも」が紹介されます11月22日(水)18時から放送のとちぎテレビ「イブニング6」で東武宇都宮百貨店の冬のギフトコーナーからの生中継があり、弊社の「春駒純情紀行・えりも」が紹介される予定です。ローカル番組ですが、視聴可能地域にお住まいの方、ぜひご覧になって下さい。 「Coralway」2006年新北風(みーにし)号http://www.churashima.net/coralway_web/items/detail.php?id=J-062 日本トランスオーシャン航空(JTA)機内誌「Coraiway」(2006年11・12月 新北風(みーにし)号)の読者プレゼントに「いしがきかりー」を提供しています。「Coralway」は沖縄の島々の魅力を伝えるインフライトマガジン。JALで沖縄の離島にお出かけの際には、ぜひご覧下さい。 「うるま 2006年10月号」http://uruma.ap.teacup.com/urma/24.html 沖縄発の月間誌「うるま 10月号」(特集・果てに飛ぶ 波照間島&与那国島紀行)で「いしがきかりー」が紹介されており、読者プレゼントも提供しております。「うるま」誌は「沖縄の元気を伝える亜熱帯マガジン」。地元ならではの記事と情報が満載です。ぜひご覧下さい。また、ふるってご応募下さい。 樺島さんのコラムで「いしがきかりー」が紹介されていますリンクにも貼ってある元・プレジデント編集長の樺島弘文さんが日経ビジネスオンラインのコラム「田舎暮らし奮闘記」で「はるこま屋」と「いしがきかりー」について紹介して下さっています。樺島さんは、私がライター時代お世話になった先輩のご友人。馬頭移住直後から親しくお付き合いさせていただいています。 「沖縄スタイル」14号に「いしがきかりー」をプレゼント提供していますhttp://www.okinawa-style.jp/publication/index.html 7月25日発売の「沖縄スタイル 14号」(えい出版社)の読者プレゼントに「いしがきかりー」を提供しています。3食セットを3名さまに。ふるってご応募下さい。 「馬頭のカバちゃん 田舎暮らし奮闘記」 (樺島弘文著 日経BP社)http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222206640.html 馬頭在住の樺島弘文さんの「馬頭のカバちゃん 田舎暮らし奮闘記」が日経BP社から出版されました。笑えるエピソード満載の中に「LIFE」の本質を考えさせられる、名著です。本文の中で「はるこま屋」についても触れて下さっています。 「これさえあれば 極上の調味料を求めて」(藤田千恵子・著 文藝春秋社)http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/3/68/18/4163681809.shtml 文藝春秋社から出版されました「これさえあれば ?極上の調味料を求めて」(藤田千恵子・著)ではるこま屋がとりあげられております。たいへんにありがたい記事です。「あとがき」にも目頭が熱くなりました。こうしたご縁と、これまで弊社を支えて下さった皆さま、そして、志を同じくし、日々生業に向かっている生産者仲間の皆さまに、改めて感謝しております。ぜひ、ご一読下さい。 (はるこま屋 五月女清以智) 「オール読物 2006年1月号」(文藝春秋)http://www.bunshun.co.jp/mag/ooruyomimono/index.htm 『作家・文化人102人が薦める「とっておきのお取寄せ250選」』で、作家・脚本家の内館牧子先生が「春駒純情紀行」を取り上げて下さっています。なお、タイトルと価格は「春駒純情紀行」ですが、紹介の内容は「春駒純情紀行・えりも」になっておりますので、ご注意下さい。 「Precious プレシャス 2005年7月号」(小学館)http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solrenew_magcode?sha=1&neoc=0785307105&keitai=0 「これは永久保存版 とっておきのお取り寄せ名品」で、イタリアンのシェフ日高良実さんが「春駒味噌」を紹介して下さっています。 「つくって楽しい、食べておいしい お取り寄せ 料理研究家 冬木れい」(法研)http://www.sociohealth.co.jp/book/db1/data.cfm?code=5825559 料理研究家・冬木れいさんが「冷蔵庫の中にある私のふるさと」と「春駒味噌」を紹介して下さっています。大変にありがたい説明です。 「MOKU 2005年4月号」(MOKU出版)http://www.moku-pub.com/back/200504.html 「天動説な」人間 「味噌にも意思がある」というタイトルで五月女清以智のインタビュー記事が10ページにわたり掲載されております。 |